九州のおへそ、大分県日田市という小さな町にある、小さくて自由な映画館。
人口6万人規模の町にある常設の個人事業の映画館として日本で唯一。
面積や席数は小さいけれど、とんでもなく大きな世界が散りばめられています。
映画を中心に、有名・無名問わずこの映画館にぴったりなアーティストの音楽ライブやライブペインティングも開催。映画の待合室ともなる空間には、ワークショップやライブもできるサロンのようなカフェスペースがあり、 ギャラリースペースでは、写真・原画展、インスタレーションなど、様々なアーティストと共に話しあい、継続する前提で共に独自な空間を作っています。
映写機を残すため、文化を残すために、未来の担い手である子どもたちに向けての活動をしています。
リベルテゆかりのある作家さんの素敵な作品を全国の皆様にお届けできればと思います。
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加藤休ミ デリバリーぶた
¥1,320
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加藤休ミ ともだちやま
¥1,760
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加藤休ミ ねっけつ!怪談部
¥1,650
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加藤休ミ おおゆき
¥1,540
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加藤休ミ りきしのほし
¥1,430
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アルテリ 三号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 四号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 五号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 六号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 八号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 七号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 九号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十九号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十八号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十七号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十六号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十五号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十四号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十三号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十二号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十一号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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小倉ヒラク・発酵文化人類学 微生物から見た社会のカタチ
¥1,760
話題発酵で3万部突破! お酒、味噌、醤油、麹、イースト、藍に乳酸菌……話題の発酵デザイナーが、ミクロの世界から日本のルーツや社会現象を捉え直す!
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【LP】glo-worm / glimmer
¥4,500
1996年にKよりリリースされたシングル集が待望の初ヴァイナル化! 初期Slumberlandの代表的バンドBlack TambourineのPam Berryを中心に1993年にワシントンD.C.で結成されたトリオGlo-Worm。 約2年半の活動期間中にリリースされた7インチEP3作品を中心に収録されており、メランコリックでアコースティックな音楽性とPam Berryの柔らかなヴォーカルが化学反応を起こした極上のフォーキー・インディ・ポップ。Cure"Friday I'm In Love"カヴァーも絶品。 KLP054
