九州のおへそ、大分県日田市という小さな町にある、小さくて自由な映画館。
人口6万人規模の町にある常設の個人事業の映画館として日本で唯一。
面積や席数は小さいけれど、とんでもなく大きな世界が散りばめられています。
映画を中心に、有名・無名問わずこの映画館にぴったりなアーティストの音楽ライブやライブペインティングも開催。映画の待合室ともなる空間には、ワークショップやライブもできるサロンのようなカフェスペースがあり、 ギャラリースペースでは、写真・原画展、インスタレーションなど、様々なアーティストと共に話しあい、継続する前提で共に独自な空間を作っています。
映写機を残すため、文化を残すために、未来の担い手である子どもたちに向けての活動をしています。
リベルテゆかりのある作家さんの素敵な作品を全国の皆様にお届けできればと思います。
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【CD】Salyu × haruka nakamura - 聖者の行進
¥2,970
CD ジャケット:紙、7インチ仕様 Salyu × haruka nakamuraプロジェクト、初のコラボレーション・CDアルバム。 TVアニメ「TRIGUN STMPEDE」のエンディング主題歌で話題となった「星のクズ α」収録。 《収録内容》 M1. 星のクズ Ω M2. 聖者の行進 M3. 星のクズ α M4. 星のクズ Ω instrumental M5. 聖者の行進 instrumental M6. 星のクズ α instrumental
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青い森 Ⅳ-蔦屋書店の音楽- (12インチレコード)
¥4,400
【12インチ・レコード】 「青い森 Ⅳ」 -蔦屋書店の音楽- by haruka nakamura いよいよ蔦屋書店とのコラボレーション作品最終作、 CD•配信が先行リリースされていた 「青い森 Ⅳ」が 12 インチ・レコードとしてリリース。 ______ ギターの音色が主体となるアコースティック・アンビエント音楽であり本作は、アナログ盤の音がとても馴染みます。 アナログ・マスタリングは、haruka nakamura作品のアナログ化で定評のある田辺玄(studio camel house)。 青い森 A面 ひとつのうた green 青い鳥 風がページをめくる日 B面 リズム ギター 花々 木漏れ日 passage 森からの手紙 blessing (11tracks / 48min.)
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青い森 Ⅲ-蔦屋書店の音楽- (12インチレコード)
¥4,400
「青い森 Ⅲ」 -蔦屋書店の音楽- by haruka nakamura 2024年9月、代官山 蔦屋書店での haruka nakamura初の展覧会。 それに合わせて、 先にCD•配信リリースされていた 「青い森Ⅲ」が、 12 インチ・レコードとしてリリースされます。 ______ アナログの音で聴きたい ウーリッツアーや、フェンダーローズの青い森Ⅲ、待望のLP化です。 アナログ・マスタリングは、haruka nakamura作品のアナログ化で定評のある田辺玄(studio camel house)。 ______________ 2023年9月より、音楽家 haruka nakamuraが全国の蔦屋書店における、代官山などいくつかの店舗の店内音楽を1年間担当。楽曲は全て蔦屋書店プロジェクトのための書き下ろし曲。本を扱う書店のコン セプトでもある「森」をテーマに、2024 年秋までの期間中、4作品のアルバムを制作予定。 第三弾はウーリッツアーやフェンダーローズの音色が主体となるエレクトリックピアノの世界。"blue"へと、深く潜っていく。 今作は川内倫子のジャケット写真にも表現されている夜明けのようなblueの世界。三作目となり最も深く内なる声へ潜っていくような、深淵な青い音。 all written & mixed by haruka nakamura photo : 川内倫子 design : suzuki takahisa( 16 design institute) mastering : 田辺玄(Studio Camel House) A&R : 山口響子(one cushion, inc) collaborate with 蔦屋書店 灯台LABEL
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【CD】haruka nakamura 青い森 Ⅳ-蔦屋書店の音楽-
¥3,960
「青い森 Ⅳ」 -蔦屋書店の音楽- by haruka nakamura 「青い森」をテーマに作られたharuka nakamura による蔦屋書店の音楽プロジェクト。最終作となる第四弾は懐かしいギターの音色が主体となるアコースティック・アンビエント音楽。最終作で原点であるギターに帰結し、新たな風景を生み出した。ジャケット写真はシリーズ全てを担当した親交の深い写真家・川内倫子。 ________________ 音楽家 haruka nakamuraが2023年-2024年、蔦屋書店の全国のいくつかの店内音楽を1年間担当。楽曲は全て蔦屋書店プロジェクトのための書き下ろし曲。本を扱う書店のコンセプト、またピアノやギターなど楽器の故郷でもある「森」をテーマに、ナカムラの故郷・青森と繋がった「青い森」と題し2024年秋までの期間中、全4作品のアルバムを制作。 最終作は10代から弾き続けている父親のアコースティック・ギターと、師であるNujabes、hydeoutレーベルからアルバム「MELODICA」制作時にプレゼントされたガット・ギターで録音。そこに青い森シリーズから導入されたシンセサイザーがブレンドされた新たな音楽は、どこか初期作品「grace」やnicaを彷彿させる、ピアノを本格的に弾き始める前の懐かしいサウンド。 今作の川内倫子のジャケット写真にも表現されている、陽だまりの庭に辿り着いたかのような、最終作に相応しい希望を携えた多幸感あふれるアルバム。 青い森シリーズの統一されたコンセプチュアル・デザインにより、部屋に飾りたくなる美しい装丁のCDアルバムとしても展開される。 ________ ▼track list: ひとつのうた green 青い鳥 風がページをめくる日 リズム ギター 花々 木漏れ日 passage forest waves 雨のカーテン father's wood 森からの手紙 blessing (14 tracks / 59min.) ✴ all written & mixed by haruka nakamura photo : 川内倫子 design : suzuki takahisa(16 design institute) mastering : 田辺玄(Studio Camel House) A&R : 山口響子(one cushion, inc) collaborate with 蔦屋書店
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【CD】haruka nakamura - 青い森Ⅲ
¥3,960
青い森 Ⅲ」 -蔦屋書店の音楽- by haruka nakamura 「森」をテーマに作られたharuka nakamura による蔦屋書店の音楽アルバム企画。第三弾はウーリッツアーやフェンダーローズの音色が主体となるエレクトリックピアノの世界。"blue"へと、深く潜っていく。ジャケット写真は前作に続き親交の深い写真家・川内倫子。 ________________ 音楽家 haruka nakamuraが2023年-2024年、蔦屋書店の全国のいくつかの店内音楽を1年間 担当します。楽曲は全て蔦屋書店プロジェクトのための書き下ろし曲。本を扱う書店のコンセプト、またピアノや楽器の生まれる地でもある「森」をテーマに、ナカムラの故郷の青森と繋がった「青い森」と題し2024年夏までの期間中、全4作品のアルバムを制作予定。第一弾では初のシンセサイザーのみの音楽で話題となり、多くのリスナーに愛聴されている。第二弾はピアノ・アンビエントの世界。リスナー待望の音楽世界観で好評を博した。 今作は川内倫子のジャケット写真にも表現されている夜明けのようなblueの世界。三作目となり最も深く内なる声へ潜っていくような、深淵な青い音。青い森シリーズのトータルなコンセプチュアルにより、手元に残したい美しい装丁のCDアルバムとしても展開される。 ________ ▼track list: blue true white listen talk wonder lake soil dawn space drops waltz pray silence (14 tracks / 62min.)
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ヤブクグリ 日田 林業 Tシャツ 牧野伊三夫 描き下ろし
¥3,300
リベルテゆかりの画家・牧野伊三夫さんによる作品『日田の林業』をデザインしたTシャツです。日田の風景や林業への想いが込められた一枚を、日々の暮らしの中で身近にお楽しみいただけます。 日田の林業を応援する有志団体「ヤブクグリ」の発起人。新刊『山へ行った画家が丸太の弁当をつくって林業の応援活動をはじめた話』を出版し、画家としての活動とともに、林業の魅力を伝える活動にも力を注いでいます。 カラー:グレー size S M L XL 身丈 66 70 74 78 身幅 49 52 55 58 肩幅 44 47 50 53 袖丈 19 20 22 24 ※商品個体差により、表記スペックに多少の誤差が生じる場合がございます。予めご了承ください。
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日田 民藝 小鹿田焼 マグカップ
¥3,850
サイズ 口径:約8.0cm 高さ:約7.0cm 幅(取っ手含む):約9.5cm * ※実際にお届けする商品を撮影しています。 * ※サイズは手作業で測定しているため、多少の誤差が生じる場合があります。 * ※風合いや釉薬の表情、小さな窯傷なども商品の魅力としてご紹介しています。写真をご確認のうえご検討ください。
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日田 民藝 小鹿田焼 マグカップ
¥3,850
サイズ 口径:約8.0cm 高さ:約7.0cm 幅(取っ手含む):約10.0cm * ※実際にお届けする商品を撮影しています。 * ※サイズは手作業で測定しているため、多少の誤差が生じる場合があります。 * ※風合いや釉薬の表情、小さな窯傷なども商品の魅力としてご紹介しています。写真をご確認のうえご検討ください。
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【受注】日田杉のおふろのフタ / ヤブクグリ
¥8,800
スタイリストの伊藤まさこさんと「ほぼ日」さんがいっしょにつくるネットのお店『weeksdays』でもご紹介された日田杉のお風呂のふた。 かびにくい杉の赤太のみを製材。 自然の木目が見た目にもやさしく、 無塗装なので杉の香りをたのしめて 心地よい入浴のひとときを過ごすことができます。 人気商品です。日田からお届けします。 縦:約75cm 横幅:約20cm ×5枚 サイズ等のご相談(大きさ調整や枚数増減)などは メッセージより承ります。 ▽ヤブクグリ生活道具研究室は、大分県日田市の林業を応援する活動を続ける有志団体「ヤブクグリ」が、2021年に地元の木を使って家具や工芸品などを手作りで製造、販売をするために発足 しました。おふろのフタは、その第一号の製品です。 ご存じの方もおられると思いますが、ひと口に杉といっても、魚介や果物と同じく、その品種 は数百種にわたり、品質も上から下まで実に様々です。この製品は日田市内で長い歴史をもち、 高品質の杉を厳選して仕入れ、製材していることで知られるマルサク佐藤製材で制作しました。料亭で刺身にして食べる、上等の魚のような杉だけを選んで加工しています。水による劣化をせず、カビにくい杉の「赤太」と呼ばれる芯材のみを使用してますので、塗装もしていません。自然の雰囲気そのままで、ゆたかな杉の香りがし、ユニットバスなどのお家のおふろでも、まるで旅先の旅館にいるようなくつろぎを感じることができます。ぜひお試しくださいませ。 #大分県日田市 # 日田 #林業 #ヤブクグリ #杉 #日田きこりめし弁当
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nice things. issue85
¥1,980
巻頭特集 「暮らしたい場所で開いた 小さなお店という希望。」 WHERE HOPE LIES. どこで生きるか、 何をするか、 何をしたいか、 何ができるか、 その一つの答えが、 その土地で暮らし、 そこにお店を開くことだった。 それは自分の人生を、 自分ができることで、 自分らしく生きるためだった。 でもそれだけではない。 自分たちのお店が誰かにとっての大切な場所になるとすれば、 自分たちのお店が何かの希望になるとすれば。 暮らしたい場所で飲食店を開いた人たちの特集です。
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加藤休ミ デリバリーぶた
¥1,320
大海原のまんなかで漁師がいった。「焼き鳥が食べたいなあ。」すると空から声がした。「デリバリーぶた!」世界一高い山で、登山家がいった。「ここでラーメン食べたら最高だろうなあ。」すると下の方から声がした。「デリバリーぶた!」食べ物の絵に定評のある作家がえがく、ちょっとシュールで愉快な絵本。「こんなとき、こんなところで、こんなものが食べられたら、最高だなあ」という食欲と妄想をそそります。(出版社より) 受賞歴:全国学校図書館協議会・選定図書(2021)
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加藤休ミ ともだちやま
¥1,760
《出版社紹介文》 きょうは なにして あそぼうかな。 たかいやまに、ぎざぎざやま、 そして、べたべたぐにゃぐにゃのやま。 やま、やま、やま。そうだ、やまで あそぼう。 山と遊ぶ少年の姿をいきいきと描いた加藤休ミのはじめての創作絵本。 迫力満点の山満載!スケールの大きい絵本です。
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加藤休ミ おおゆき
¥1,540
出版社からの紹介 美しい雪も時に脅威に変わります。大雪で動けなくなった車が、なんと1000台! 渋滞のまま、トイレには行けないし、おなかはすいてくるし…絶望的な気分の中、地元の温かい助けほど心強いものはないのではないでしょうか。家族の行動を見て、ゆうきたちも一生懸命にお手伝い。とんだ災難も、心に残る大晦日の思い出に変えてくれるような、雪国の家族の物語。
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加藤休ミ りきしのほし
¥1,430
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アルテリ 三号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 四号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 五号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 六号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 八号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 七号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 九号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十九号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十八号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
