九州のおへそ、大分県日田市という小さな町にある、小さくて自由な映画館。
人口6万人規模の町にある常設の個人事業の映画館として日本で唯一。
面積や席数は小さいけれど、とんでもなく大きな世界が散りばめられています。
映画を中心に、有名・無名問わずこの映画館にぴったりなアーティストの音楽ライブやライブペインティングも開催。映画の待合室ともなる空間には、ワークショップやライブもできるサロンのようなカフェスペースがあり、 ギャラリースペースでは、写真・原画展、インスタレーションなど、様々なアーティストと共に話しあい、継続する前提で共に独自な空間を作っています。
映写機を残すため、文化を残すために、未来の担い手である子どもたちに向けての活動をしています。
リベルテゆかりのある作家さんの素敵な作品を全国の皆様にお届けできればと思います。
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ヤブクグリ 日田 林業 Tシャツ 牧野伊三夫 描き下ろし
¥3,300
リベルテゆかりの画家・牧野伊三夫さんによる作品『日田の林業』をデザインしたTシャツです。日田の風景や林業への想いが込められた一枚を、日々の暮らしの中で身近にお楽しみいただけます。 日田の林業を応援する有志団体「ヤブクグリ」の発起人。新刊『山へ行った画家が丸太の弁当をつくって林業の応援活動をはじめた話』を出版し、画家としての活動とともに、林業の魅力を伝える活動にも力を注いでいます。 カラー:グレー size S M L XL 身丈 66 70 74 78 身幅 49 52 55 58 肩幅 44 47 50 53 袖丈 19 20 22 24 ※商品個体差により、表記スペックに多少の誤差が生じる場合がございます。予めご了承ください。
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日田 民藝 小鹿田焼 マグカップ
¥3,850
サイズ 口径:約8.0cm 高さ:約7.0cm 幅(取っ手含む):約9.5cm * ※実際にお届けする商品を撮影しています。 * ※サイズは手作業で測定しているため、多少の誤差が生じる場合があります。 * ※風合いや釉薬の表情、小さな窯傷なども商品の魅力としてご紹介しています。写真をご確認のうえご検討ください。
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日田 民藝 小鹿田焼 マグカップ
¥3,850
サイズ 口径:約8.0cm 高さ:約7.0cm 幅(取っ手含む):約10.0cm * ※実際にお届けする商品を撮影しています。 * ※サイズは手作業で測定しているため、多少の誤差が生じる場合があります。 * ※風合いや釉薬の表情、小さな窯傷なども商品の魅力としてご紹介しています。写真をご確認のうえご検討ください。
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【受注】日田杉のおふろのフタ / ヤブクグリ
¥8,800
スタイリストの伊藤まさこさんと「ほぼ日」さんがいっしょにつくるネットのお店『weeksdays』でもご紹介された日田杉のお風呂のふた。 かびにくい杉の赤太のみを製材。 自然の木目が見た目にもやさしく、 無塗装なので杉の香りをたのしめて 心地よい入浴のひとときを過ごすことができます。 人気商品です。日田からお届けします。 縦:約75cm 横幅:約20cm ×5枚 サイズ等のご相談(大きさ調整や枚数増減)などは メッセージより承ります。 ▽ヤブクグリ生活道具研究室は、大分県日田市の林業を応援する活動を続ける有志団体「ヤブクグリ」が、2021年に地元の木を使って家具や工芸品などを手作りで製造、販売をするために発足 しました。おふろのフタは、その第一号の製品です。 ご存じの方もおられると思いますが、ひと口に杉といっても、魚介や果物と同じく、その品種 は数百種にわたり、品質も上から下まで実に様々です。この製品は日田市内で長い歴史をもち、 高品質の杉を厳選して仕入れ、製材していることで知られるマルサク佐藤製材で制作しました。料亭で刺身にして食べる、上等の魚のような杉だけを選んで加工しています。水による劣化をせず、カビにくい杉の「赤太」と呼ばれる芯材のみを使用してますので、塗装もしていません。自然の雰囲気そのままで、ゆたかな杉の香りがし、ユニットバスなどのお家のおふろでも、まるで旅先の旅館にいるようなくつろぎを感じることができます。ぜひお試しくださいませ。 #大分県日田市 # 日田 #林業 #ヤブクグリ #杉 #日田きこりめし弁当
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nice things. issue85
¥1,980
巻頭特集 「暮らしたい場所で開いた 小さなお店という希望。」 WHERE HOPE LIES. どこで生きるか、 何をするか、 何をしたいか、 何ができるか、 その一つの答えが、 その土地で暮らし、 そこにお店を開くことだった。 それは自分の人生を、 自分ができることで、 自分らしく生きるためだった。 でもそれだけではない。 自分たちのお店が誰かにとっての大切な場所になるとすれば、 自分たちのお店が何かの希望になるとすれば。 暮らしたい場所で飲食店を開いた人たちの特集です。
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加藤休ミ デリバリーぶた
¥1,320
大海原のまんなかで漁師がいった。「焼き鳥が食べたいなあ。」すると空から声がした。「デリバリーぶた!」世界一高い山で、登山家がいった。「ここでラーメン食べたら最高だろうなあ。」すると下の方から声がした。「デリバリーぶた!」食べ物の絵に定評のある作家がえがく、ちょっとシュールで愉快な絵本。「こんなとき、こんなところで、こんなものが食べられたら、最高だなあ」という食欲と妄想をそそります。(出版社より) 受賞歴:全国学校図書館協議会・選定図書(2021)
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加藤休ミ ともだちやま
¥1,760
《出版社紹介文》 きょうは なにして あそぼうかな。 たかいやまに、ぎざぎざやま、 そして、べたべたぐにゃぐにゃのやま。 やま、やま、やま。そうだ、やまで あそぼう。 山と遊ぶ少年の姿をいきいきと描いた加藤休ミのはじめての創作絵本。 迫力満点の山満載!スケールの大きい絵本です。
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加藤休ミ おおゆき
¥1,540
出版社からの紹介 美しい雪も時に脅威に変わります。大雪で動けなくなった車が、なんと1000台! 渋滞のまま、トイレには行けないし、おなかはすいてくるし…絶望的な気分の中、地元の温かい助けほど心強いものはないのではないでしょうか。家族の行動を見て、ゆうきたちも一生懸命にお手伝い。とんだ災難も、心に残る大晦日の思い出に変えてくれるような、雪国の家族の物語。
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加藤休ミ りきしのほし
¥1,430
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アルテリ 三号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 四号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 五号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 六号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 八号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 七号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 九号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十九号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十八号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十七号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十六号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十五号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十四号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十三号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
