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【CD】青木隼人 equivalent
¥2,420
『equivalent(イクイヴァレント)* 』は、エレクトリックギターを使って作られたアルバムです。 収められた12曲は、2013年の夏、4トラックのカセットMTRを使用して録音しました。各トラックに付けられた日付が示すとおり、録音をした順番にアルバムは進んでいきます。 * epuivalent : (…と)同等のもの、等価物 01. equivalent 130723 n1 [4’44”] 02. equivalent 130723 n2 [3’56”] 03. equivalent 130724 n1 [3’36”] 04. equivalent 130724 n2 [5’12”] 05. equivalent 130724 n3 [3’51”] 06. equivalent 130729 [5’36”] 07. equivalent 130730 [3’40”] 08. equivalent 130801 [4’43”] 09. equivalent 130809 [4’26”] 10. equivalent 130810 [4’15”] 11. equivalent 130814 n1 [4’07”] 12. equivalent 130814 n2 [3’37”]
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【CD】青木隼人 草むら殿下
¥2,420
2022年1月に京都kousagisha galleryにておこなわれた画家・加藤智哉の展覧会に合わせ、彼の作品「草むら殿下」のために作られた音たち。ギターを使わず、シンセサイザーとキーボードで制作された作品です。 01. to 02. i 03. ro 04. ha 05. ni 06. ri 07. ho 08. ti 09. he
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みどり / 三つの春 [10inch]
¥4,400
みどり / 三つの春 [10inch] みどり(森ゆに・青木隼人・田辺玄)による、春のおとずれをテーマにした音楽集。梅・桃・桜が同じころに咲いて、一度に三つの春が来ることに由来した福島県・三春町での録音を含む8曲のEPが届きました 初となるアナログレコードのリリースは、新譜としては珍しい10インチサイズ 《Track List》 Side A 三つの春 はごろも 午後の窓から 夜と朝の交わるところ Side B いやおい 丘と道 春駒 裏庭 編曲/みどり 森ゆに:うた 青木隼人:ギター、バンジョー 田辺玄:ギター 録音 TONARI(福島県三春町) STUDIO CAMEL HOUSE(山梨県甲府市) recording and mastering:田辺玄 写真:萬田康文 デザイン:青木隼人
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青木隼人 ギター日記
¥1,760
青木隼人の音楽を愛するファンの待望の一冊! 15歳の時にギターに出合い、独自の音楽の道を探り活躍している音楽家・青木隼人。本書は「第一章音の巣より」「第二章 ギターを手に」 「第三章 ギターとともに」「第四章 音の待つところ」からなり、青木音楽の魅力の秘密や、アルバム作りのこと、喫茶店のライブ、 仲間たちとの交友などを穏やかに綴っている。 巻末には、雑貨店 FALL 店主・三品輝起による解説「音からなるところ」、詳細な「ディスコグラフィーと自作解題」を収録。
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【CD】小さな歌 / 青木隼人
¥2,420
リベルテゆかりの音楽家の青木隼人さん。 リベルテレーベルから第一弾として『日田』をリリースした。 2016年の夏、青木隼人は山梨にいた。これまでも作品の録音やマスタリングを手掛けてもらっていたStudio Camel Houseに、暮らすように滞在し、録音を重ねていった。曲は、それまでに構想を練っていた何曲かを携えて行った。 『小さな歌』は、これまでの作品とは大きく違う点がある。それは作曲した作品を演奏したアルバムだということ。各曲にはタイトルも付けられている。過去の作品は基本的に即興演奏の記録であり、まるで時計の針とは別の時間が流れているような幻想的な感覚を覚えることがあった。しかし今回はあらかじめ用意した旋律を弾くことで、より現実的な淡々とした時間の中に音楽が在るように感じる。日記ではなく、物語を書くように。即興は刹那の中に永遠を見るが、作曲は永遠の一部を切り取っていく。それらをひとつにまとめたのが『小さな歌』であり、生活の中の小さな物事を書いた一冊の短編集のようで、旅の供にしたくなる。 01. 小さな歌 02. 緑 03. ぶどう畑 04. 遠望 05. 銀の道 06. ヴァレー 07. 鳥 08. 冬の歌 09. 舞曲 total playing time: 32:51 02,05 / haruka nakamura (piano) 04 / Gen Tanabe (Guitar)
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青木隼人 「日田」
¥2,750
リベルテが立ち上げたレーベルからの第1弾リリースとなる本作。レーベルが大事にするものは、何より日田であること。そしてそこに関わる人たちの繋がりによって作られるリベルテという場所。青木隼人は過去に何度も日田を訪れており、日田に訪れた際の印象、日田で過ごした1日を描いたかのようなアルバムを作り上げました。青木隼人のギターとともに一日の流れを感じてみるのもいい。日の出と日の入りが感じられる場所なら、なおさら。 青木隼人「日田」 映画館【日田リベルテ】と音楽家【青木隼人】と作家【石田千】と画家【牧野伊三夫】の想いが集まって、奇跡の音楽作品が生まれました。 ーこのアルバムは、日田の映画館、シネマテーク・リベルテで録音された。だれもいない映画館でひとり、マイクを立てて、ギターを弾いた。事前に楽曲を用意していくことはせず、その場でギターの響きを確かめながら音の流れを作り、形が固まったところで録音器をまわし、記録をしていった。 ー即興的にギターを弾いているときに、言葉は伴わない。…が、このアルバムでは、言葉の力で、この音楽たちの日田のつながりを深くしたいと思った。そこで日田と交流のある石田千さんに、出来上がった音楽を聞いてもらい名前をつけていただいた。千さんから受け取った曲名からは、自分では気付くことのなかった、音の背後にある風景や、まとっている湿度のようなものが、はっきりと立ち上がってきた。 ージャケットの装画は牧野伊三夫さんによるもの。「このアルバムを、日田という名前にしようと思うんです」と告げた途端、牧野さんは筆をもって一気に絵を描き上げた。そんな火花のような絵からは、日田を流れる三隈川の音や製材所で日田杉が整えられていく音が聴こえてくる。 (青木隼人ライナーノーツより抜粋) 01. あかつき 02. 草雨 03. donbraco 04. 小鹿田 05. 水の地図 06. 舟灯 07. 森のスケッチ 08. 馬とシネマ 09. 春晝寶屋 10. リベルテ 11. 旅人の踊り 12. 日、月、星 total playing time: 50:20 ジャケット画、題字:牧野伊三夫 曲目、ライナーノーツ:石田千
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【CD】AOKI,hayato / すいと
¥3,080
奄美大島にある大島紬の織元が運営するホテル「THIDA MOON」と「大島紬美術館」のために作られた青木隼人の2025年作。ギターだけでなく、バンジョーを弾いたり、機織りや染織の作業の音をバックに取り込んだサウンドは、奄美の伝統音楽やブルースの要素をほんのりと感じさせるせいか、近年の青木作品の中でもメロディアス(あるいはリズミカル)な印象になっているのが特徴的。音の向こうには機織りの文化が紡いできた歴史と伝統…つまり生活を透かし見るようでもあり、島風のような開放感と安堵感をもたらしてくれる1枚です。 01. みずおり 02. すいと 03. ここん 04. ひなた 05. みずかげ 06. そめいろ~おりいろ 07. こかげ 08. つちうた 09. てあし 10. うみやま 11. あさうた 12. つちはま total playing time: 62:22
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青木隼人 / morning october
¥2,200
TEXT 葉山「haco」にて行った〈朝の音楽と朝食の会〉でのライブ演奏をもとにCDを制作しました。〈朝の音楽と朝食の会〉というのは、朝6時30分から1時間半ほどライブをして、集まってくださった人たちと朝食のテーブルを囲むという会でした。 朝には、いい知れぬ魅力があるように思います。ものごとがゆっくりと動き出し、だんだんその日のリズムができあがっていく時間。誰にも、どんな場所にもかならずやってくるし、それは見逃してしまうと、あっというまに通り過ぎてもいきます。もしかしたら、音楽というかたちにもすこし似ているのかもしれません。ひとときの「時間」であるということが。ひとつのリズムであることが。 『morning october』はクロマハープとメロディオンを使った演奏を収めています。朝の庭のような音楽です。津田貴司さんに音の剪定(ステレオ化と再構成)をお願いして、見事に仕上げてくださいました。 ジャケットを作るにあたって、金工作家の坂野友紀さんに金属の文字を依頼。繊細でうつくしいフォルムを打ち出してくださいました。写真家の中川博之さんには、ライブが行われた「haco」で、朝の時間に撮影をお願いしました。 それぞれの音楽に流れる朝の時間を感じていただければうれしく思います。 青木隼人
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青木隼人 / guitar solo #2
¥2,200
青木隼人による、ソロギター・ソロ・アルバム第2作目。
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青木隼人 / round-scape
¥2,200
SOLD OUT
TEXT 渋谷にあったギャラリー&ショップの「gg」にて行われた展覧会の、会場音楽として制作して音源を再編集された。 イギリス旅行中に、庭園で録音をしたフィールドレコーディング音源に、ギター、ミュージカルソウ、ヴァイオリンが重ねられています。 30分のちょっとした散策の音楽。 2008年にCD-R作品としてリリース。2013年装丁を改め、CD作品として発売。2020年 Bandcamp でデジタルアルバムとして販売開始。
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青木隼人 / atelier
¥2,409
SOLD OUT
2009年の秋。画家・藤川孝之さんのアトリエで、このCDは録音されました。
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青木隼人 / 草花の音楽 MITATE2
¥2,200
2019年春から1年間、京都の花屋「みたて」のリニューアルオープンを期に店内音楽を制作。月に一度、朝の6時から、みたての店内にギターを持ち込み、草木の気配や、その場に流れる「いま」の空気を感じながら即興的に作曲をしつつ録音。 2020年12月リリースのアルバム『MITATE 2』は、2019年11月、12月の録音をまとめたアルバムです。木立が色づく11月、冬至そして新年へと向かう12月の音。1曲目には同じ時期に京都の宝ヶ池公園で録音した野の音が含まれています。
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青木隼人 / 草花の音楽 MITATE3
¥2,200
草花の音楽 第3集 冬から春へ 2019年春から1年間、京都の花屋「みたて」のリニューアルオープンを期に店内音楽を制作された。月に一度、朝の6時から、みたての店内にギターを持ち込み、草木の気配や、その場に流れる「いま」の空気を感じながら即興的に作曲をしつつ録音。 2021年3月リリースのアルバム『MITATE 3』は、ウイルスの感染予防と外出自粛の空気に包まれはじめた2020年1月から4月にかけての録音をまとめたものです。アルバム中盤には、同じ頃に京都の森で収録した野の音も含まれています。
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青木隼人 / Hummingbird
¥3,000
SOLD OUT
東京の喫茶店「Hummingbird coffee」のために作られたアルバム。
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画家のノート 四月と十月 Vol.52
¥1,320
2025年4月1日発行 バックナンバー、店頭に在庫がある場合がありますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。
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【CD】みどり
¥2,500
SOLD OUT
森ゆに、青木隼人、田辺玄の3人によるユニット「みどり」。3月初旬の啓蟄(けいちつ)から11月の立冬までの間がみどりの活動期間です。 二十四節気のひとつで、冬籠りしていた虫たちが土から出てくることを意味した啓蟄(けいちつ)。啓蟄から立冬までが彼らの活動のスパン。新緑から紅に色付くまでの葉といっしょに移り変わる心模様。すぐそこの春、まばゆい5月、夏草、雨の音、夏の影をいとおしむ…。その歌の凛とした佇まいは讃美歌のようでもあるし、自然の輪の中に生きる人にとっての日常歌、或いは暦のような存在になるのでは。 「『みどり』は2017年に緩やかに始まりました。ふだんはピアノ弾き語りで歌う森ゆには、みどりではピアノを弾かずに歌います。青木隼人と田辺玄は、ギターで歌を支えたり、ときどき前に出て合奏をします。演奏の活動期間は啓蟄から立冬まで。冬は籠もって制作をします。」(ウェブサイトより抜粋) 01. boat 02. 帽子 03. ラ フォーレ 04. ode 05. みどりを渡る音 06. 四つ葉 07. 一雨一度 08. POST 09. フィンランディア 10. 灯り total playing time: 35:40
