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サイン付き☆ ゆきのゆきちゃん / きくちちき
¥2,750
2025年2月22日(ニャンニャンニャン)の日にちなんで、素敵な展覧会を行う機会をいただきました☆きくちちき『ゆきのゆきちゃん』原画展<2025年2月22日~3月9日>※現在終了しております。 いろんな生きものが暮らす里で、家族と山を眺めながら創作をしているきくちちきさん。友人でもある京都にあるお店「nowaki」の看板猫ちゃん:ゆきちゃんが題材ともあり、実現できて嬉しいです。 特別にきくちさんのサイン入りのポストカードと一緒にお送りします☆ ▽ 「わたし ゆきちゃん」 「ゆきと おなじ なまえなの なんでか しってる?」 ねこの「ゆきちゃん」。さむい冬の日に、外に散歩にでかけます。雪がふりしきる山のなか、森のどうぶつたちに自分の「名前の由来」をたずねてまわり、わかったこととは? ちいさなうれしさを、ずっと大事にしておくために。 絵本作家のきくちちきが贈る、冬の絵本の新定番。 著者情報 作: きくちちき(キクチチキ) 1975年北海道生まれ。絵本作家。2012年『しろねこくろねこ』(Gakken)、『やまねこのおはなし』(作・どいかや/イースト・プレス)でデビュー。絵本作品に『ぼくだよぼくだよ』(理論社)、『いちにのさん』(えほんやるすばんばんするかいしゃ)、『みんなうまれる』(アリス館)、『みんな』(WAVE出版)、『こうまくん』(大日本図書)、『ゆき』(ほるぷ出版)、『ぱーおーぽのうた』(佼成出版社)、『パパのぼり』『パパおふろ』(文溪堂)、『とらのことらこ』(小学館)、『でんしゃくるかな?』(福音館書店)、『おひさまわらった』(フレーベル館)、『いろいろかえる』(偕成社)、『しろとくろ』『くろ』(講談社)、『もみじのてがみ』『ともだちのいろ』『さくらのふね』(小峰書店)など多数。『しろねこくろねこ』が2013年ブラチスラバ世界絵本原画展(BIB)にて金のりんご賞を、『もみじのてがみ』が2019年の同展において金牌を受賞。『しろとくろ』が2020年産経児童出版文化賞フジテレビ賞を受賞。
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ぼくの酒場地図 / 岡本仁
¥2,530
「manincafe」のIDで全国を旅する姿をインスタにポストし5万人超のフォロワ―がいる編集者岡本仁。老舗居酒屋からバーまでお気に入りの118軒を写真とともに紹介。 目次 ロック座 北海道 Streetlight Brewing 北海道 のんびり酒場ニコル 宮城 お多福 秋田 久村の酒場 山形 スーパーエンドー 山形 神田まつや 東京 はち巻岡田 東京 シンスケ 東京 山利喜 東京 とんき 東京 アヒルストア 東京 SUGAR Sake&Coffee 東京 りしり 北海道 おでん一平 北海道 バー・キャラベル 北海道 baR menta 北海道 みち草バザール 北海道 三吉 宮城 吉浜食堂 岩手〔ほか〕
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また旅2 / 岡本仁 (書籍)
¥2,200
SOLD OUT
本誌長期連載「また旅。」が単行本になりました。 著者の岡本仁さんが日本各地で見つけた風景、名建築や食べもの、地域の人々との交流など、4世紀96号〜5世紀30号に掲載した旅先より全25編を収録しています。 岡本さんと一緒にリベルテオーナー原が旅した”別府案内”も収録されてます。 しかも! 岡本さんが森岡書店さんの展覧会のために作ったタブロイド紙に、オーナー原からみた岡本さんの別府旅の記事が掲載されています。 尊敬する人からの依頼でその人について書くという、光栄だけど難題に、僕もそばで見ていて、生みの苦しみとはこういうものなのかと感じました。 旅のおともに、ぜひお手元でお楽しみください。 目次] 十勝へ 伊勢へ つくばへ 庄内へ 久留米へ 沖縄へ 美瑛と美唄 宮崎へ 徳島へ 益子へ 別府へ 志布志へ 房総へ 函館へ 琵琶湖半周 萩、山口へ 多治見、岐阜へ オホーツクへ 仙台へ 弘前へ 姫路へ 番外編 もってこ~い もってこい 番外編 アントニン&ノエミ・レーモンド 番外編 掛井五郎さんの彫刻 初出一覧 あとがき 著者] おかもと ひとし 1954年、北海道夕張市生まれ。大学卒業後にテレビ局を経てマガジンハウスに入社。雑誌『ブルータス』『リラックス』『クウネル』などの編集に携わる。2009年よりランドスケーププロダクツにてプランニングや編集を担当。『今日の買い物 新装版』(岡本敬子との共著、講談社刊)、『ぼくの鹿児島案内』『ぼくの香川案内』(ランドスケーププロダクツ刊)、『果てしのない本の話』(本の雑誌社刊)、『また旅。』(京阪神エルマガジン社刊)など著書多数。
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サイン本 ぼくのコーヒー地図 / 岡本仁
¥2,420
岡本 仁 Hitoshi Okamoto 編集者。 1954年、北海道生まれ。マガジンハウスにて『ブルータス』『リラックス』などに携わったのち、 〈ランドスケーププロダクツ〉の“カタチのないもの担当”に。主な著書に『果てしのない本の話』(本の雑誌社)、 『ぼくの東京地図』『また旅。』(ともに京阪神エルマガジン社)、『HERE TODA』(芸術新聞社) 『ぼくのコーヒー地図』(平凡社)。等がある。『& Premium』(マガジンハウス)にて「果てしのない本の話」、 『暮しの手帖』にて「また旅」を連載中。
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星の王子さま
¥1,760
「おとなは,だれも,はじめは子どもだった.しかし,そのことを忘れずにいるおとなは,いくらもいない」――.サハラ砂漠に不時着した孤独な飛行士と,「ほんとうのこと」しか知りたがらない純粋な星の王子さまとのふれあいを描いた永遠の名作を,一九五三年以来,日本じゅうの読者を魅了してきた,内藤濯氏による歴史的名訳で. 体裁 文庫 ・ 222頁
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作家主義 レオス・カラックス
¥1,200
2021年4月1日より公開されたレオス・カラックス監督作「アネット」。本書は「アネット」が公開された“2022”の現在と、「汚れた血」が公開された“1988”の過去を結ぶ。1988 年、「ヌーヴェル・バーグ・ヌーヴェル・バーグ元年。ゴダールの再来。フランス映画界がついに生んだ“恐るべき子供」との惹句で登場したレオス・カラックス。時はまさにヴィム・ヴェンダース、ジム・ジャームッシュらの新作が毎年公開された“アートシアターの時代”。「ボーイ・ミーツ・ガール」「汚れた血」という初期衝動によって突き動かされたような映画を撮り、「ポンヌフの恋人」という傑作によって圧倒的に当時のシネフィル少年少女の心をつかんだ。そして、10年ぶりとなる新作となったのが「アネット」。また事件性を秘めた問題作を世に出した。「1980年代アートシアターの時代が生んだ怪物こそがレオス・カラックス」とは、本書における映画監督・塩田明彦の弁。1980年代のアートシアターの空気を知る曽我部恵一、川村元気、行定勲、野村佐紀子らが、レオス・カラックスを、そして、「アネット」を語る。そして、相田冬二、月永理絵による全作品レビューも掲載。それぞれの人の中に、それぞれの時代のレオス・カラックスがおり、それは今も生き続けている。 目次 アートシアター時代1988 レオス・カラックス登場の衝撃 「汚れた血」との出逢い。すべてがそこにあった。 曽我部恵一 メタフィクションにすることで、自画像ではないよ、としたのか。 川村元気 ピエールはカラックスそのもの。全部、自分のこととして撮った。 行定勲 COLUMN 1980年代、アートシアター時代を席巻した“色”と、 カラックスの映像 高橋周平 カラックスの映画以上にカラックスその人に魅力がある。 井之脇海 アレックスの場所に、私はいまもそこにいるんです。 野村佐紀子 レオス・カラックス レビュー 「ボーイ・ミーツ・ガール」 「汚れた血」 「ポンヌフの恋人」 「ポーラⅩ」 「メルド」 「ホーリー・モーターズ」 「アネット」 すべてのカラックス作品は、失敗である。 塩田明彦 カラックスのイリュージョン。 横浜聡子 アートシアター時代2022 もう一度、作家で映画を観よう 「レオス・カラックス」論 相田冬二 (2022年・A PEOPLE)
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【LP】<初回限定盤/カラー盤>青葉市子 / Luminescent Creatures
¥6,600
SOLD OUT
<初回限定盤/カラー盤> リベルテゆかりの 世界中の⾳楽ファンを魅了する⾳楽家、⻘葉市⼦さん。 キャリア最⼤規模のワールド・ツアーの開催も決定! 銀座のソニーパークで開催されたアーティストやクリエイターが”今だからこそ” 紹介したいと思う、ヒトやモノやコトを集めた伝言板のような什器(=『BULLETIN CUBES』)の展示にて、ピックアップアーティストの音楽家・青葉市子さんが日田リベルテについて書いてくれました。 https://www.ginzasonypark.jp/program/022/BC/ ------------------------------------------------- ちいさな映画館リベルテは、大分県日田市にあり、水鏡のうつくしい三隈川の近くで、日々、映画を上映しつづけています。ここで何度もコンサートをさせていただいてきました。館長の原さんはいつも「おかえり」と言って迎えてくださいます。原さんは人間のはずだけれど、龍に似ている方です。水のことをいつも想っていて、だから、お会いすると、身体の中の7割の水たちがまず喜ぶような、そんな感じがするのです。なにかいいことがあった時や、大事な節目の時に、原さんに逢いに行きたくなって、共に温泉や川や神社をまわり、さらりと別れます。きれいになった水が身体をかけ巡って、またしばらくのエネルギーとなります。 原さん、リベルテ、日田の町、いつもありがとう。 青葉市子 (以上ホームページより抜粋) 01.COLORATURA 02.24° 03' 27.0" N 123° 47' 07.5" E 03.mazamun 04.tower 05.aurora 06.FLAG 07.Cochlea 08.Luciférine 09.prisomnia 10.SONAR 11.惑星の泪 HERMLPX-003
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【LP】<数量限定通常盤/黒盤LP>青葉市子 / Luminescent Creatures
¥4,400
SOLD OUT
<数量限定通常盤/黒盤LP> リベルテゆかりの 世界中の⾳楽ファンを魅了する⾳楽家、⻘葉市⼦さん。 キャリア最⼤規模のワールド・ツアーの開催も決定! 銀座のソニーパークで開催されたアーティストやクリエイターが”今だからこそ” 紹介したいと思う、ヒトやモノやコトを集めた伝言板のような什器(=『BULLETIN CUBES』)の展示にて、ピックアップアーティストの音楽家・青葉市子さんが日田リベルテについて書いてくれました。 https://www.ginzasonypark.jp/program/022/BC/ ------------------------------------------------- ちいさな映画館リベルテは、大分県日田市にあり、水鏡のうつくしい三隈川の近くで、日々、映画を上映しつづけています。ここで何度もコンサートをさせていただいてきました。館長の原さんはいつも「おかえり」と言って迎えてくださいます。原さんは人間のはずだけれど、龍に似ている方です。水のことをいつも想っていて、だから、お会いすると、身体の中の7割の水たちがまず喜ぶような、そんな感じがするのです。なにかいいことがあった時や、大事な節目の時に、原さんに逢いに行きたくなって、共に温泉や川や神社をまわり、さらりと別れます。きれいになった水が身体をかけ巡って、またしばらくのエネルギーとなります。 原さん、リベルテ、日田の町、いつもありがとう。 青葉市子 (以上ホームページより抜粋) 01.COLORATURA 02.24° 03' 27.0" N 123° 47' 07.5" E 03.mazamun 04.tower 05.aurora 06.FLAG 07.Cochlea 08.Luciférine 09.prisomnia 10.SONAR 11.惑星の泪 HERMLP-003
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【CD】青葉市子 / Luminescent Creatures
¥3,300
青葉市子さんの8枚目のオリジナル・アルバムとなる『Luminescent Creatures』 国内外から高い評価を得た前作アルバム『アダンの風』(2020年)に引き続き、共同制作者に作曲家・梅林太郎を迎え、レコーディング及びミックスは葛西敏彦、マスタリングはオノ セイゲン(Saidera Mastering)、アート・ディレクション及びジャケット写真を小林光大が手がけています。 収録曲: 01. COLORATURA 02. 24°03' 27.0" N 123° 47' 7.5" E 03. mazamun 04. tower 05. aurora 06. FLAG 07. Cochlea 08. Luciférine 09. pirsomnia 10. SONAR 11. 惑星の泪 HERMCD-003
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ミロコマチコ メガネケース(メガネ拭き付き)
¥2,420
マグネットでピタッと留まるメガネケース。 使わないときは折り畳むことができるので、バッグの中でぐしゃっと潰れる心配はございません☆ メガネ以外にも、大切なものを入れるのにもおススメです。 セットアップサイズ:約 H200×W80×D13mm 本体サイズ:約 H60×W160×D60mm メガネ拭きサイズ:約 H145×W145mm
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ミロコマチコ ハンドタオル ネコ
¥990
SOLD OUT
22長さ x 22幅 cm 主素材:綿100%ジャガード織絵柄部分パイル刺繍入
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『ミルクの中のイワナ』film book
¥1,650
坂本監督トークイベントも行い、リベルテ店頭で即完売した『ミルクの中のイワナ』のfilm bookを全国の皆さんにもお届けできればと思い再入荷しました。ぜひ、ご覧くださいませ。 人は、何を道しるべに自然と関わり続けていけるのか。 かつては幻とさえ言われた「イワナ」が人新生の時代に示すのは、絡まり合った私たちの姿と自然の新たな関係だった── 本書は、映画『ミルクの中のイワナ』から新たなインタビューを再収録し、作品世界とテーマをひもとき深く考察するために編んだオールカラー公式フィルムブック。 <目次> Prologue | 確かな状況証拠 Story of a trout in the milk 1 ・Column | イワナとは̶ ・Statue | 森田健太郎 イワナの生き様 ・Statue | 佐藤拓哉 森の一員 Story of a trout in the milk 2 ・Dialogue | 釣り場管理の現在と未来。 ・Dialogue | 1リットルの水で川の生態系がわかる環境 DNAの今とこれから ・Interview | 坂本麻人 はざまの世界 ・Column | DAISUKE TANABE×YOSI HORIKAWA 自然・生態系をめぐる社会問題を身体で知覚する ・Story | 釣りキチ三平とイワナ Story of a trout in the milk 3 ・Interview | 宮沢和史 美しい釣り人へ ・朱鞠内湖 「守りたい」だけでは守れない ・Patagonia つながること、守ること ・なぜイワナを守るのか? 映画『ミルクの中のイワナ』作品解説 ・Comments for film ・References for film ・Foxfire Think in the field. 自然から学ぶ叡智 ・OM SYSTEM 釣りだけじゃない魚との関わり方 タイトル:ミルクの中のイワナ film book 著者:Whole Universe Publications 価格:1,650円 (本体1500円+税) 仕様:80ページ / 4C / B5
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ヤブクグリ トートバッグ 2021 牧野伊三夫描き下ろし
¥2,200
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ヤブクグリ トートバッグ 牧野伊三夫描き下ろし
¥2,200
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ヤブクグリ トートバッグ 牧野伊三夫描き下ろし
¥2,200
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「街の上で」パンフレット
¥880
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『SUPER HAPPY FOREVER 』Tシャツ
¥3,900
SOLD OUT
映画オリジナルTシャツ 映画『SUPER HAPPY FOREVER』のオリジナルTシャツです。映画本編でも重要な役割を果たす”凪の自撮り写真”が縦に大きくあしらわれ、タイトルロゴやクレジットとともに映画のテーマカラーである赤で統一された印象的な一枚となっています。宮田の指輪の印章も。 仕様:United Athle/厚さ 6.2 oz/綿 100% コーマ糸 デザイン/上妻森土
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【KINCHAKU/DRAWSTRING BAG】 Red cloth
¥5,940
【KINCHAKU/DRAWSTRING BAG】 Red cloth "KINCHAKU" 表:綿ポリエステル / レッド 裏:キュプラ100%/ブルーストライプ ひも:パラコード 550/ ネイビー 定番の綿ポリレッド。裏地は上品なキュプラ、ブルーピンストライプ。 携帯カーkeyand so on! ちょっとしたアクセントに。 和洋折衷ワンランクアップな巾着です。
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【CD】Angelo De Augustine “Tomb”
¥2,200
美しいファルセットボイス じんわり染み入るアコースティック・ギター 静かに彩る 口笛とピアノのメロディー エリオット・スミスやニック・ドレイクを彷彿とさせる存在感 スフィアン・スティーヴンス、ライ、セイント・ヴィンセントのプロデューサーとして有名なトーマス・バートレットを迎えて制作された本作は、以前の自宅でのレコーディングとは異なりギター/ピアノなど音の細部まで気を配ったアレンジが施されています。美しさと儚さを併せ持った天賦の才能と言えるボーカルとアコースティック/ピアノサウンドが空気と混ざり合う時、穏やかでノスタルジックな時間が流れます。スフィアン・スティーヴンスによるAsthmatic Kittyが満を持してリリースする最新作。日本流通盤のみボーナストラックとしてスフィアン・スティーヴンスとのライブセッション2曲のDLコードを収録。 Track listing: 01.Tomb 02.All To The Wind 03.You Needed Love, I Needed You 04.I Could Be Wrong 05.Tide 06.Kaitlin 07.Time 08.Somewhere Far Away From Home 09.Wanderer 10.A Good Man’s Light 11.Bird Has Flown 12.All Your Life AMIP-0163
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暮しの手帖 第5世紀34号 2025年2月-3月号
¥1,100
[目次] あなたがそこにいるだけで わたしの手帖 小川洋子さん 早春の出合いもの (料理 こてらみや/有賀薫/今井亮/渡辺麻紀) 手巻き寿司は楽しい (料理 今井真実) あんこを極めた、あわぜんざい (料理 石原謙:御菓子処 ちもと) 春はすぐそこ、路傍の芽吹き (写真・文 鈴木純) 浅田政志の 家族写真を撮ろう (写真 浅田政志) 折り紙みたいなランプシェード (指導 西村優子) 合羽橋でインドを探す (小林真樹 稲田俊輔) ふたつの中心 第16回「土から育つ」 最終回 (写真・文 茂木綾子) あの人の本棚より (酒井駒子) わたしの仕事 第32回「製本業」 (取材・文 阿部直美) 古美術好きの問わず語り 生活雑貨と並べてみれば (文 タナベシンスケ:画室 ART&ANTIQUES) また旅。 第30回「岡山へ」 (文・写真 岡本仁) ごっちぼっち――家族五人の五つの人生 第34回「まあ、いっか」 (写真・文 齋藤陽道) ミロコマチコ奄美大島新聞 第31回 (絵・文 ミロコマチコ) ずっと、そばにいる 第3回 (室井滋) エプロンメモ 家庭学校 読者の手帖 考えの整とん 最終回 (佐藤雅彦) 暮らしのヒント集 すてきなあなたに 私の愛する料理本史/良い里帰り/上下2巻の国語辞典/うわさ話/塀のない庭/「混ぜてね!」/森を送る/卒業記念/逆上がりの空 空気さわやか床掃除 (監修 植木照夫) 愛子さんの なんか変だな? 第3回 「しつけは、おしつけ?」 (語り 柴田愛子) 気ぬけごはん 第93回 マッシュポテトみたいなポテトサラダ/ババガヌーシュ/じゃがいも入りフジッリ (文・料理 高山なおみ) 今日拾った言葉たち (武田砂鉄) 随筆 風よけ(高瀬隼子)/「見る」安心、「見られる」不安(岩松了)/ほほえむ水面(向坂くじら)/人類史上未曽有の破局的事態のなかで(岡真理)/弱った時に食べるもの(スズキナオ)/愛着の海(ふかわりょう) みらいめがね 第53回「場面で決めよう」 (文 荻上チキ×絵 ヨシタケシンスケ) からだと病気のABC 「軟骨がすり減り、膝が痛む 変形性膝関節症」 (監修 田代俊之:JCHO東京山手メディカルセンター整形外科部長) 香りをまとうヘアアイテム (指導 牧野秀美:FLOAT) わたしの大好きな音楽 オールタイムベスト10 「一瞬で青い春へ舞い戻る10曲」 (内田也哉子) 映画のアン/ラーニング 第20回「この人生は映画とともに」 最終回 (三浦哲哉) 目利きの本屋さんに聞いてみた −−今号の本のテーマ「おなかがすいてくる本」−− 『アメリカ南部の台所から』 アンダーソン夏代 著(アノニマ・スタジオ) 選者:花田菜々子(蟹ブックス) 『玉村豊男のポテトブック』 玉村豊男 著(朝日出版社) 選者:早坂大輔(BOOKNERD) 『誕生日のアップルパイ』 庄野千寿子 著(夏葉社) 選者:黒田杏子(きょうこ)(ON READING) 『サレ・エ・ペペ 塩と胡椒』 四方田犬彦(よもた・いぬひこ) 著(工作舎) 選者:中村勇亮(ゆうすけ)(本屋ルヌガンガ) ピエールさんと両親の凸凹三人暮らし (文 伏見操) 黒田征太郎さんの絵手紙 (取材・文 岡野民) 編集者の手帖
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リベルテレーベル 青木隼人 「日田」
¥2,750
リベルテが立ち上げたレーベルからの第1弾リリースとなる本作。レーベルが大事にするものは、何より日田であること。そしてそこに関わる人たちの繋がりによって作られるリベルテという場所。青木隼人は過去に何度も日田を訪れており、日田に訪れた際の印象、日田で過ごした1日を描いたかのようなアルバムを作り上げました。青木隼人のギターとともに一日の流れを感じてみるのもいい。日の出と日の入りが感じられる場所なら、なおさら。 青木隼人「日田」 映画館【日田リベルテ】と音楽家【青木隼人】と作家【石田千】と画家【牧野伊三夫】の想いが集まって、奇跡の音楽作品が生まれました。 ーこのアルバムは、日田の映画館、シネマテーク・リベルテで録音された。だれもいない映画館でひとり、マイクを立てて、ギターを弾いた。事前に楽曲を用意していくことはせず、その場でギターの響きを確かめながら音の流れを作り、形が固まったところで録音器をまわし、記録をしていった。 ー即興的にギターを弾いているときに、言葉は伴わない。…が、このアルバムでは、言葉の力で、この音楽たちの日田のつながりを深くしたいと思った。そこで日田と交流のある石田千さんに、出来上がった音楽を聞いてもらい名前をつけていただいた。千さんから受け取った曲名からは、自分では気付くことのなかった、音の背後にある風景や、まとっている湿度のようなものが、はっきりと立ち上がってきた。 ージャケットの装画は牧野伊三夫さんによるもの。「このアルバムを、日田という名前にしようと思うんです」と告げた途端、牧野さんは筆をもって一気に絵を描き上げた。そんな火花のような絵からは、日田を流れる三隈川の音や製材所で日田杉が整えられていく音が聴こえてくる。 (青木隼人ライナーノーツより抜粋) 01. あかつき 02. 草雨 03. donbraco 04. 小鹿田 05. 水の地図 06. 舟灯 07. 森のスケッチ 08. 馬とシネマ 09. 春晝寶屋 10. リベルテ 11. 旅人の踊り 12. 日、月、星 total playing time: 50:20 ジャケット画、題字:牧野伊三夫 曲目、ライナーノーツ:石田千
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【KINCHAKU/DRAWSTRING BAG】 Tiffany blue
¥5,940
SOLD OUT
必要なアイテムをサッと詰め込んで、パラコードを引っ張って持ち歩けば、スタイリングのアクセントに。シンプルなのに個性が光る、どんなファッションにも馴染むアイテムです。使い勝手とおしゃれを兼ね備えたこの巾着で、毎日がもっと楽しく、スタイリッシュに! お待たせしました。NEW for YOU! 布はキュプラブルーストライプ ひもはパラコード 550を使用。 横幅 約19cm 縦 約17cm ▽ お洒落上手な女の子は独特なスタイルを持つ男の子と一緒です。きみとぼくと、ウィークエンドウェア 。
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三笘修(陶器)
¥3,850
横幅:約12cm 高さ:約2.5cm 三笘 修 Mitoma Osamu 1973 大分県に生まれる 1996 東京学芸大学卒業 1997 陶芸家/寄神宗美氏に師事 京都、信楽にて陶芸を学ぶ 2001 愛知県常滑市にて独立 2007 大分県日田市に移住 現在に至る
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MITOMA Masae / object
¥19,800
手捻りで作られたやさしいオブジェです。 サイズ size 縦:約 16.5 cm *こちらの作品は一点物となります。 MITOMA Masae Profile 福岡県生まれ 武蔵野美術大学 短期大学部 専攻科卒 常滑、吉川千香子氏に師事、その後独立 大分県日田市に移住、やきもの制作