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あらゆる酒、つまみ、酒場に真摯に向き合い、純に愉しむ画家による「のむ」ことにまつわるエッセイ集。挿絵も多数収録した『POPEYE』人気連載の書籍化。
牧野伊三夫
画家。1964年福岡県北九州市生まれ。市立企救中学校、県立小倉高等学校、多摩美術大学卒業後、広告制作会社サン・アドにデザイナーとして入社。1992年退社後、画家として活動を開始、油彩、水彩、コラージュ、壁画、音楽家とのコラボレーションなどの作品を全国各地で発表する。1999年、美術家たちと美術同人誌「四月と十月」を創刊、現在も刊行中。サントリー広報誌「WHISKY VOICE」(1999~2006年) アートディレクタ一、飛騨産業株式会社広報誌「飛騨」(2011~ 2022年) 編集委員。著書に『僕は、太陽をのむ』『仕事場訪問』(港の人 「四月と十月文庫シリーズ」)、『かぼちゃを塩で煮る』(幻冬舎文庫)、『画家のむだ歩き』(中央公論新社)、『牧野伊三夫イラストレーションの仕事と体験記1987-2019椰子の木とウィスキー、郷愁』(誠文堂新光社)、『アトリエ雑記』(本の雑誌社)、絵本『十円玉の話』、『塩男』(あかね書房)。アトリエでの活動のほか、旅や料理、友人との交流など日常の暮らしを題材に書いている。酒場と銭湯めぐりが趣味。現在、雑誌『POPEYE 』でエッセイ「のみ歩きノート」連載中。2012,13,17年東京ADC賞、第66回朝日広告賞、第34回読売広告大賞、2022年原弘賞 (2022年)ほか受賞。日本文藝家協会会員。東京都在住。
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