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  • ミロコマチコ•みちひきみちかけ

    ¥2,200

    リベルテゆかりの作家ミロコマチコさんの絵本が届きました。 〈 書籍の内容 〉 やさしいこわいおもしろい。どれも自然。 世界はみんなつながっている。月は満ち、欠け、潮は満ち、引く。いきものは生まれ、食べ、増え、減り、また生まれる。南の島に移り住んで得た新境地で、尊い自然そのものをダイナミックに描く。 〈 編集者からのおすすめ情報 〉 2年ぶりのミロコさんの新作絵本。自然への尊敬、畏怖、親しみがはじけまくっています。自由に言葉を出して、全身で感じる絵本。ぶやい ぶやい ぶやややややい とぜひ読んでみてください! 小学館 発売日2025.06.18

  • 【絵本】文:谷川俊太郎 絵・字:黒田征太郎 / じべた

    ¥1,650

    橙書店からの内容紹介 橙書店が発行する、はじめての絵本です。谷川さんに『アルテリ』に詩を書いていただいたら、できあがった『アルテリ』を見た谷川さんが「黒田さんと絵本がつくりたくなった」とおっしゃいました。 閉じ込められる日々が続いても、地面がぬかるみ、建物が流されても、人の営みは続きます。私たちには、大地に心を寄せる時間が必要かもしれません。今だからこそ生まれた絵本『じべた』。谷川俊太郎さんと黒田征太郎さん、ふたりの想う『じべた』です。 何度も頁を繰ってください。そして、読む人が想う、「じべた」が心に浮かべばうれしいです。

  • 【絵本】文:谷川 俊太郎 絵:大竹伸朗 / んぐまーま

    ¥1,650

    「ばーれ だーれ あまはんどら!」と突如現われた生きものは、野を越え、海を渡り……。 なぜかなつかしい太古の音のようなことばのリズムと力強さ。伸び縮みしながら動いていくような、このふしぎな生きものはなあに?  おとなはつい考えてしまいますが、あかちゃんは飛びはねる色とうねることばを、まるごと受け止めているようです。 文:谷川 俊太郎 絵:大竹伸朗 出版社:クレヨンハウス 発行日:2003年

  • 【絵本】坂本千明 / ぼくはいしころ

    ¥1,650

    ぼくは街でひとり暮らす猫。だれもぼくのことを気にとめない。道端の石ころと同じ。でもある日「こんばんは」と声をかけてくる人間がいた。紙版画で描く、ある黒猫の物語 作:坂本 千明 出版社:岩崎書店 発行日:2020年09月

  • 【絵本】ぼくは川のように話す

    ¥1,760

    「朝、目をさますといつも、ぼくのまわりはことばの音だらけ。そして、ぼくには、うまくいえない音がある」 苦手な音をどもってしまうぼくは、クラスの朝の発表でもまったくしゃべることができなかった。放課後にむかえにきたお父さんは、そんなぼくを静かな川べりにつれていって、ある忘れられない言葉をかけてくれた。 吃音をもつカナダの詩人、ジョーダン・スコットの実体験をもとにした絵本。 デビュー以来、作品を発表するごとに数々の賞を受賞して注目を集めるシドニー・スミスが、少年の繊細な心の動きと、父親の言葉とともに彼を救ってくれた美しい川の光景を瑞々しいタッチで描いている。 受賞歴: 全国学校図書館協議会・選定図書(2021) ボストングローブ・ホーンブック賞 絵本(2021) 産経児童出版文化賞・翻訳作品賞(2022) 社会保障審議会児童福祉文化財・特別推薦(2023) 児童福祉文化賞推薦作品(2023)

  • 【絵本】ひとのなみだ / 内田麟太郎 文/nakaban 絵

    ¥1,760

    だいとうりょうが さけぶ  せんそうが はじまる  でも ぼくは いかない  いくのは ロボットのへいたい ロボットの兵隊が戦争に行く世界で、ぼくたちは安心して暮らしているはずだった。 非戦と平和への願いを込めて、詩人・内田麟太郎が描く近未来とは──。 第30回日本絵本賞(2025年) 全国学校図書館協議会選定 全国SLA「2025えほん50」選定 定価1,760円 (本体1,600円+税10%) 初版:2024年6月30日 判型:A4変型判/サイズ:26.3×21.6cm 頁数:32頁

  • 坂本千明 / 退屈をあげる

    ¥1,430

    ごはんたべて ねて うんちして くり返し この愛しい退屈は ずっとつづくのだと思う 愛猫とのかけがえのない日々を綴った話題の詩画集、待望の書籍化! デザイン:名久井直子 出版社:青土社 発行日:2017年11月10日 坂本千明(さかもと・ちあき) 1971年生まれ。イラストレーター/紙版画作家。青森県出身。東海大学教養学部芸術学科デザイン学過程卒業。大学在学中よりイラストレーターとしての活動を開始。2009年より紙版画の手法を用いた作品制作を始め、同時に猫との暮らしが始まる。現在は展示や書籍の挿画などで活躍中。本書に登場する「黒くて小さなやつら」と東京在住。

  • 【絵本】加藤休ミ / クレヨンで描いたおいしい魚図鑑

    ¥1,760

    鮭の塩焼き、焼きたらこ、金目鯛の煮つけ、お寿司たち……北海道で新鮮な魚をたくさん食べて育った加藤休ミさんが、大人にも子どもにも、もっと魚を楽しんでほしいと、魚が食卓にのぼるまで、おいしい料理となった魚たちを描きました。クレヨンで描いた魚たちだけど、香ばしい匂いまでしてくるようです。

  • 【絵本】よあけ / 作・絵: ユリ・シュルヴィッツ 訳: 瀬田 貞二

    ¥1,320

    山に囲まれた湖の畔、暗く静かな夜明け前。おじいさんと孫が眠っています。沈みかけた丸い月は湖面にうつり、そよ風の立てるさざ波にゆらめきます。やがて水面にもやが立ち、カエルのとびこむ音、鳥が鳴きかわす声が聞こえるようになると、おじいさんは孫を起こします。夜中から薄明、そして朝へ……。刻々と変わっていく夜明けのうつろいゆく風景を、やわらかな色調で描きだし、静かな高揚感をもたらしてくれる1冊です。

  • 【絵本】はなのすてきなうし

    ¥880

    おはなし スペインのある牧場で暮らす牛のフェルジナンドは、小さな頃から花が大好き。他の牛たちはマドリードの闘牛場で勇敢に闘うことを夢見ているのに、フェルジナンドだけはひとり花の匂いを静かにかいでいました。  そんなある日、闘牛を探しに牛買いたちがやってきたときのこと。フェルジナンドはいつものように木の下でのんびり花の匂いを楽しんでいましたが、偶然、お尻を蜂に刺されて大暴れ。この光景を見た牛買いたちは勇ましい牛を見つけたと大喜びし、フェルジナンドをマドリードの闘牛場へと連れて行きます。闘牛場の観客席には、芳しい花をつけた女の人がたくさんいました…。 作:マンロー・リーフ 絵:ロバート・ローソン 訳:光吉 夏弥 出版社:岩波書店 発行日:1954年12月10日 税込価格:¥880

  • 谷口智則「100にんのサンタクロースの12かげつ」

    ¥1,760

    リベルテゆかりの谷口智則さんの新作絵本『100にんのサンタクロースの12かげつ』届きました! 12年ぶり『100にんのサンタクロース』待望の続編! \ あのサンタがメインに❗️ / ここは、100人のサンタクロースが住む町。個性豊かなサンタたちは、12か月楽しく過ごしながらクリスマスの準備をします。ところが、その中にずーっと寝ているサンタがひとり…。 谷口さんの作品を読み終えたとき、ふと心に浮かんだのは、皆んなに見られていなくとも、自分にできることを、誰かのためを思って行動できる人になりたい。谷口さんの作品はぼくの日常に深く影響を与えてくれる大切な存在です。大人の皆さんにもぜひ届けたい作品。 今年もサンタさんが12かげつこんなふうに準備して、きっとやってくるんだろうなあ。サンタさんありがとう。

  • ミロコマチコ•オレときいろ

    ¥1,870

    出版社からの内容紹介 第63回小学館児童出版文化賞受賞!(『ぼくのふとんはうみでできている』) 第18回日本絵本大賞受賞!(『オオカミがとぶひ』) 第45回講談社出版文化賞絵本賞受賞!(『てつぞうはね』) デビューから3作連続受賞、人気絵本作家ミロコマチコの新作絵本! ミロコマチコが命の気配に満ちた世界を描く。 命が芽吹く季節、ある日猫は気配を感じます。 「きいろがオレにまとわりつく……」 つかまえようとしてもするりと逃げるきいろ。 やがてそれはどんどん増殖して……。 「なにもかも きいろに まみれて おどりながら 描いたよ」(ミロコマチコ)

  • 谷口智則・新作 - かいじゅうのすむしま

    ¥1,760

    かいじゅうの住む島では、雨が降ると、かいじゅうが大きなかさをさし、日照りが続くと雨を降らせた。そんなある日、ミサイルが… 判型サイズ:29cm×24cm ページ数:32ページ 配本日:2024年10月01日 ※写真にある帯はついておりませんのでご注意くださいませ。

  • ウオルド / 大小島真木

    ¥2,970

    ゆかりのある 画家でありアーティストの大小島真木さんの初となる絵本『ウオルド』(7/16発売)が届いています。 『ミルクの中のイワナ』の坂本監督からの紹介からお二方が日田へお越しくださり、 オーナーがディープな日田を案内し、一泊してくれました。その時に福岡のワンビルに作品が展示しているとお聞きして、早速見に行きました。 そして、 本作は大小島さんが2009年に制作した連作絵画シリーズ〈ウオルド〉に、新たに加筆、編集を加え、絵本として纏めあげた作品です。 原画は大きいものでは170cmもあり、その迫力を1冊の絵本としてまとめた、かつてない絵本。詩人・翻訳家の高田怜央さんによる英訳も注目です。 大小島さんの作品を見るとまるで動いているように見えてきて、ことばでは説明できないけど、何億年という遺伝子たちとともに生きているというか、命をいただくことでできてるというか、大きくて深いところでいま生きていると実感が湧いてきます。 ▽ 私がこの〈ウオルド〉を描いた頃はまだ学生でした。どこか夢のヴィジョンを追いかけるようにして、文字通り“夢中”になって、毎日何時間も描きつづけていたのを覚えています。今回の出版にあたっては、特に後半部分に大きな変化を加えていますが、それ以外の箇所については大きく直したりはしていません。修正の作業はどこか過去の自分とセッションしているような感覚もあり、流れた時のことを、そしてそれでも確かに繋がっている今を、あらためて思わされました。 instagram 大小島真木より

  • ゴリラのくつや / 谷口智則

    ¥1,760

    ゴリラのとうちゃんは、森のおくでくつやをしている。みんながあるといいなと思うくつを作ってくれるので、いつもお客さんがいっぱい。チーターには早く走れるくつを、シロクマには氷の上でも冷たくないくつを、キリンには足が長く見えるくつを作り、みんなは笑顔に。それを見ていた息子のゴリラがうらやましくなって、自分のほしいくつをとうちゃんにお願いすると……。仕事を通して、父と息子の関係を描いた絵本です。

  • CACHE CACHE / 谷口智則

    ¥2,750

    小さなサルくんとウサギさんがさまざまな動物たちに出会う中でいろんな発見をします。 ゾウさん、シロクマくんやワニさんなど、たくさんの動物に出会ったサルくんとウサギさんが最後に出会うものとは…… タイトルの「CACHE CACHE」とは日本語で「かくれんぼ」の意味。 絵本の中にいろいろな出会いがかくれんぼしています。

  • ZOOLOGIE / 谷口智則

    ¥2,860

    すべての絵にちょっと素敵なショートストーリーが入った画集です。

  • PINOCCHIO IL BURATTINO DI FERRO / 谷口智則

    ¥2,750

    「PINOCCHIO LA MARIONNETTE DE FER」のイタリア語版 Donzelli社刊 暗い森の中の小さな芝居小屋で体が鉄でできたピノキオは毎日毎日あやつり人形。 雨の日と風の日も毎日毎日あやつられてどんどん体が錆ついてしまいました。 そしてとうとう体が動かなくなって芝居小屋を追い出されたピノキオは黒い森を抜け出して…… 自分しかできないこと、自分だからできること。 自分磨きをテーマにした絵本です。

  • Le Petit Singe et la Lune / 谷口智則

    ¥2,750

    「サルくんとお月さま」のフランス語版。 他の動物たちをうらやましがってばかりのサルは、森で泣いている月に出会いますが……。読者の数だけ感じ方がある、文字の無い絵本。

  • サイン付き☆ ゆきのゆきちゃん / きくちちき 

    ¥2,750

    2025年2月22日(ニャンニャンニャン)の日にちなんで、素敵な展覧会を行う機会をいただきました☆きくちちき『ゆきのゆきちゃん』原画展<2025年2月22日~3月9日>※現在終了しております。 いろんな生きものが暮らす里で、家族と山を眺めながら創作をしているきくちちきさん。友人でもある京都にあるお店「nowaki」の看板猫ちゃん:ゆきちゃんが題材ともあり、実現できて嬉しいです。 特別にきくちさんのサイン入りのポストカードと一緒にお送りします☆ ▽ 「わたし ゆきちゃん」 「ゆきと おなじ なまえなの なんでか しってる?」 ねこの「ゆきちゃん」。さむい冬の日に、外に散歩にでかけます。雪がふりしきる山のなか、森のどうぶつたちに自分の「名前の由来」をたずねてまわり、わかったこととは?  ちいさなうれしさを、ずっと大事にしておくために。 絵本作家のきくちちきが贈る、冬の絵本の新定番。 著者情報 作: きくちちき(キクチチキ) 1975年北海道生まれ。絵本作家。2012年『しろねこくろねこ』(Gakken)、『やまねこのおはなし』(作・どいかや/イースト・プレス)でデビュー。絵本作品に『ぼくだよぼくだよ』(理論社)、『いちにのさん』(えほんやるすばんばんするかいしゃ)、『みんなうまれる』(アリス館)、『みんな』(WAVE出版)、『こうまくん』(大日本図書)、『ゆき』(ほるぷ出版)、『ぱーおーぽのうた』(佼成出版社)、『パパのぼり』『パパおふろ』(文溪堂)、『とらのことらこ』(小学館)、『でんしゃくるかな?』(福音館書店)、『おひさまわらった』(フレーベル館)、『いろいろかえる』(偕成社)、『しろとくろ』『くろ』(講談社)、『もみじのてがみ』『ともだちのいろ』『さくらのふね』(小峰書店)など多数。『しろねこくろねこ』が2013年ブラチスラバ世界絵本原画展(BIB)にて金のりんご賞を、『もみじのてがみ』が2019年の同展において金牌を受賞。『しろとくろ』が2020年産経児童出版文化賞フジテレビ賞を受賞。

  • 谷口智則「100にんのサンタクロース」今だけポスターついてます☆

    ¥1,650

    SOLD OUT

    絵本作家、谷口智則デビュー20周年記念で今だけポスターがついてくる! 夏にピッタリな絵本には「夏ポスター」、秋にピッタリな絵本には「秋ポスター」・・・。 春夏秋冬それぞれに、描き下ろしの限定ポスターがついてくる! 4種類全部を集めると、なんとつなげてたのしめちゃう。ぜひ、チェックしてみてね☆

  • 谷口智則 だれかのプレゼント

    ¥1,650

    たいへん!! プレゼントがおっこちちゃった! クリスマスのひ、プレゼントを そりいっぱいに 積み込んで出発したサンタさん。ところがプレゼントが一つ、海に落ちてしまいます。 「これはだれのプレゼント? はやくもちぬしにとどけなきゃ」 空から落ちてきた「だれかのプレゼント」を届けようと、動物たちのリレーがはじまります。 『100にんのサンタクロース』谷口智則の新作クリスマス絵本です。

  • ミロコマチコ「てつぞうはね」

    ¥1,540

    てつぞうはね、わたしのねこ。しろくてふかふかのねこ。すわるとおにぎりみたい。てつぞうの大こうぶつは、ハムとパイナップル。スースーするにおいも大好きなんだ。春はさくらの花びらをおいかけて、夏はひんやりする、せんめんだいで寝るよ。だけど、8回目の冬、てつぞうはちいさく、ちいさくなって......

  • ミロコマチコ「みえないりゅう」

    ¥2,750

    「きみたちには ぼくが みえるの?」 南の島に移住した著者が、圧倒的なスケールで贈る 五感と六感を同時にゆさぶる生命の物語 *** 今年も月桃の花が咲き乱れている。 アカショウビンの美しい鳴き声が聞こえてくると、梅雨が始まる。 冬になると北風が強く吹き、やってくるクジラたちは春まで歌う。 季節やいきものが巡るリズム。その渦はまるで “りゅう” のよう。 目には見えない “りゅう” を、たくさん感じたくて、 私は絵を描き、物語を作るのです。  (ミロコマチコ)

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