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【サイン本】岡本仁『ぼくのおやつ地図』
¥2,530
リベルテゆかりの岡本仁さんの新刊のご案内です。そしてなんと、直筆サイン本です。 ▽おやつを食べる時間を幸福にしてくれるものは何だろう? manincafeのIDでインスタに旅する日々をポストする編集者岡本仁によるおやつ案内。 たい焼き、羊羹、桜もち、饅頭、せんべい、あんみつ、かき氷、モンブラン、ロールケーキ、アップルパイ、クッキー、ソフトクリーム、ドーナツ、フルーツパフェ、かき氷、ハムトースト、うどん……和菓子や洋菓子、そして旅の途中で見つけた小腹を満たす軽食まで、日本・海外53都市・104店を紹介。
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【お客様専用】サイン本 岡本仁『ぼくのおやつ地図』
¥2,530
SOLD OUT
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ミロコマチコ - 島まみれ張
¥1,870
リベルテゆかりの作家 ミロコマチコさんの 書籍『島まみれ張』が届いています。 絵本作家で画家のミロコマチコが、奄美大島にとっぷりつかった濃厚な時間と、愛猫との暮らしをエッセイ・イラスト・写真で綴った、読みごたえたっぷりの一冊。 4ひきのねこたちとの奄美大島への移住、家づくりや巨大台風、夜中までつづく島のお祭り、島の子どもたちとのワークショップ、メキシコでの展覧会など...ブロンズ新社のWEB連載「ミロコあたり」が書籍になりました。
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暮しの手帖 第5世紀40号 2026年2月-3月号
¥1,210
暮しの手帖 第5世紀40号 2026年2月-3月号 1210円(税込) 2026年1月23日発売 ■特集 料理 コウケンテツさんのあたらしい焼肉 コウケンテツ 春の訪れ、山菜料理 田中聖子 読み物 東北の「じみうま」を求めて 白央篤司 ロケットストーブでパンを焼く 月とカヌー これまでとこれからと 伏見 操 『ドリトル先生』を読むということ 小宮 由 手作り 草花5種のペーパーブーケ 藤枝まつえ 健康 先生、〇〇で健康になれますか? 神戸大学医学部附属病院感染症内科診療科長/教授 岩田健太郎 紀行 リトアニアの、冬を追い出す祭り 在本彌生 連載 料理 稲田俊輔の新おそうざい十二カ月 稲田俊輔 気ぬけごはん 高山なおみ 暮らし ハレの衣 住まいをたずねて わたしの仕事 保育士 ずっと、そばにいる 柴門ふみ エプロンメモ 家庭学校 暮らしのヒント集 ベルリンからの便り 白石晋一朗 読み物 ミロコマチコ奄美大島新聞 ミロコマチコ ごっちぼっち――家族五人の五つの人生 齋藤陽道 読者の手帖 愛子さんの なんか変だな? 柴田愛子 すてきなあなたに 今日拾った言葉たち 武田砂鉄 「趣味」の履歴書 池田鉄洋 古賀及子と向坂くじらの往復メール まずはご報告まで。 みらいめがね 荻上チキ ヨシタケシンスケ あの時のわたし 髙田 郁[前編] 介護を飛び越える 村瀨孝生 随筆 薬膳ブーム 水凪トリ 飛行機 ユザーン 父と病からの贈り物 佐久間裕美子 帰って来た浦島太郎 アンダーソン夏代 「何か」に手を引かれ 小池水音 六年一組 長塚京三 本 あの人の本棚より ツレヅレハナコ 目利きの本屋さんに聞いてみた 音楽 わたしの大好きな音楽 渡辺満里奈 編集者の手帖
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子どもはミライだ!子どもが輝く発酵の世界 / オオタヴィン
¥1,980
土はふくよかなままに、水は清らかなままに、子は健やかなままに。 全国のお母さんから圧倒的な支持を集める大ヒットドキュメンタリー映画「いただきます みそをつくるこどもたち」の映画監督・オオタヴィンによる初のフォトエッセイ集。 詩的な映像美を再現する数々の写真とともに、発酵食、オーガニック農業、自然保育、自由教育...これまでのドキュメンタリー作品で取り上げてきた“持続可能な社会には大切なもの”を読み解く一冊。 目次 はじめに 第1章 みそをつくるこどもたち 食べたものが、わたしになる 門をくぐると そこは昭和だった 『はなちゃんのみそ汁』と出合う そして、映画がはじまった 1970年代のミステリー 祖先の道に還ることは、文明の退化ではない 西園長は、武士だった さらば、園長 ソウルフードがある幸福 ポエトリー・ドキュメンタリーのつくりかた タネをまく人 第2章 ここは、発酵の楽園 食べたものが、心になる そうだ、『いただきます2』をつくろう 180度変わる微生物の常識 “オーガニック野菜は、虫食い野菜”という誤解 “オーガニック農業は重労働”という誤解 世界を逆さから見る男 微生物は、りんごの守り神 菊地さんが目指すは、食養農業 毎日、「薬」を食べよう 雑草という草はない 里山保育が育てる地球の子どもたち みそは、おかあさんのお守り おこめのかみさま クラウドファンディング、してみた 究極の健康法? 第3章 夢みる小学校 まず、子どもから幸福にしよう 「先生」がいない!? 子どもが主役の学校 「学年」がない、「テスト」がない、「成績通知表」がない 愛があふれる職員室 本籍地は子どもの村、現住所はパジェロ 旅立った子どもたち 僕は「発達障害児」だった!? 「教育システム」が「発達障害」をつくる ミライの学校 実は公立学校も自由だった もっと、先生に自由を! 「公教育」だって、選択したい “学校”が、みる夢 その後の「夢みる学校」 中学生の僕へ 第4章 大切なことは、みんな川が教えてくれた 「あの瀬を越えられたら、人生が変わるよ」 川の学校 ネイティブジャパニーズ 水上の瞑想 自分のなかの「医者」と邂逅する 食べたものが、夢になる 第5章 まほろば ようこそ、なつかしいミライへ コロナがやってきた 自然免疫あふれる保育園 コロナで加速するオーガニック えー、こちらは、まほろば放送局です なつかしいミライの田んぼ UTAUTA まほろばの宮沢賢治 ようこそ、なつかしいミライへ あとがき
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坂本千明 / 退屈をあげる
¥1,430
ごはんたべて ねて うんちして くり返し この愛しい退屈は ずっとつづくのだと思う 愛猫とのかけがえのない日々を綴った話題の詩画集、待望の書籍化! デザイン:名久井直子 出版社:青土社 発行日:2017年11月10日 坂本千明(さかもと・ちあき) 1971年生まれ。イラストレーター/紙版画作家。青森県出身。東海大学教養学部芸術学科デザイン学過程卒業。大学在学中よりイラストレーターとしての活動を開始。2009年より紙版画の手法を用いた作品制作を始め、同時に猫との暮らしが始まる。現在は展示や書籍の挿画などで活躍中。本書に登場する「黒くて小さなやつら」と東京在住。
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【絵本】はなのすてきなうし
¥880
おはなし スペインのある牧場で暮らす牛のフェルジナンドは、小さな頃から花が大好き。他の牛たちはマドリードの闘牛場で勇敢に闘うことを夢見ているのに、フェルジナンドだけはひとり花の匂いを静かにかいでいました。 そんなある日、闘牛を探しに牛買いたちがやってきたときのこと。フェルジナンドはいつものように木の下でのんびり花の匂いを楽しんでいましたが、偶然、お尻を蜂に刺されて大暴れ。この光景を見た牛買いたちは勇ましい牛を見つけたと大喜びし、フェルジナンドをマドリードの闘牛場へと連れて行きます。闘牛場の観客席には、芳しい花をつけた女の人がたくさんいました…。 作:マンロー・リーフ 絵:ロバート・ローソン 訳:光吉 夏弥 出版社:岩波書店 発行日:1954年12月10日 税込価格:¥880
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糸井重里 / 忘れてきた花束。 装画ミロコマチコ
¥1,650
糸井重里が、ほぼ日刊イトイ新聞に、 毎日、一日も休まず、書き続けている原稿。 そして、日に何度か発信されるツイート。 また、日常的に撮っている写真と、 そこに添えられたことば。 それらのことばと写真を1年の区切りで集めて、 選りすぐり、並べ直し、流れをつくり、 ほかの人の絵や文字を要所に加えて 1冊の本にパッケージする。 それも、とびきり丁寧なデザインで。 それが、「小さいことば」シリーズの本です。 著者 : 糸井重里 出版社 : 東京糸井重里事務所 単行本 : 324ページ
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青葉市子 十五周年
¥2,000
活動15周年を記念し、2025年1月に京都と東京で開催されたコンサートの密着ドキュメント。 舞台裏や各公演のレポート、公演直後のインタビューまでを取材した記念本です。 目次 はじめに Day1 京都 2025年1月13日 Day2 東京 2025年1月20日 Day3 東京 2025年1月23日 Interview 公演を終えて 2025年2月1日 B6サイズ/158ページ 出版 阿檀書房
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暮しの手帖 38号 2025年 10月-11月号
¥1,320
【目次】特集 手作り 市川実日子さんと編み会 かのこ編みのハンドウォーマーの編み方 那須早苗 読み物 きりん屋さんの冒険を楽しむ心 自分らしく豊かに暮らす、有元葉子さんの心がけ 久保進さんの小さい人へのまなざし 水と緑とリーさんと 武田砂鉄さんの「読書時間」の過ごし方 料理 助かる3種の肉そぼろ 本田明子 うれしい、干し柿作り 田中聖子 寿木けいさんの秋の味 里いもとさつまいも 寿木けい 暮らし 旅上手に教わる パッキングのコツ 赤工友里 ブローチをつければ 付録 復刻版 ぬりえ 田村セツコさん、はじめてのぬりえ 連載 紀行 また旅。釧路から根室へ 岡本 仁 料理 季節の瓶詰 栗の渋皮煮 山田奈美 稲田俊輔の新おそうざい十二カ月 稲田俊輔 気ぬけごはん 高山なおみ 暮らし ハレの衣 わたしの仕事 植物学者 ずっと、そばにいる 本木雅弘 エプロンメモ 家庭学校 暮らしのヒント集 からだと病気のABC 更年期以降の女性に多い 手指の不調 メノポハンド 共立蒲原総合病院診療部整形外科科長 牛尾茂子 ベルリンからの便り 白石晋一朗 読み物 ごっちぼっち―― 家族五人の五つの人生 齋藤陽道 読者の手帖 愛子さんの なんか変だな? 柴田愛子 すてきなあなたに 今日拾った言葉たち 武田砂鉄 「趣味」の履歴書 なかむらるみ 古賀及子と向坂くじらの往復メール まずはご報告まで。 みらいめがね 荻上チキ ヨシタケシンスケ あの時のわたし 信田さよ子[前編] 介護を飛び越える 村瀨孝生 ミロコマチコ奄美大島新聞 随筆 隣の座席 箕輪はるか 新月の夜に 阿部純子 昭和のスマートフォン 安田謙一 無資格の養育者 藤原麻里菜 齢を忘れて 永田和宏 宇宙色の緩衝帯 犬山紙子 本 あの人の本棚より 山内マリコ 目利きの本屋さんに聞いてみた 音楽 わたしの大好きな音楽 高野寛 編集者の手帖
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茶と美 / 柳宗悦
¥1,375
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手仕事の日本
¥1,078
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忘れられた日本人 / 宮本常一
¥1,078
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レンマ学 /中沢新一
¥2,970
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nice things.issue81
¥1,980
巻頭特集は「扉を開けたいお店。」 手のひらの画面上で買い物ができる時代に、 わざわざ出かけたいお店がある。 時間を使って。 労力を使って。 そこに向かう。 効率を優先したスピードでは見えない景色がある。 手間と暇を使うから辿り着ける場所がある。 扉を開けた風景。 その空気に包まれた時間。 そこで何を感じることだろう。 これからの10年のスタートを「扉を開けたいお店」から。nice things.で最も長くやってきた2年ぶりの特集です。 リベルテオーナーも連載しています! 【ひたむき農園 上映中】 第十六話実り15 “キッカケ”そしてその先へ 二度閉館した(お客様からノーを突きつけられた)場所としては”新しいキッカケ”を作ることの方が重要だと感じていた。ーそして、その先へ。
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暮しの手帖 36号 2025年6月-7月号
¥1,100
特集 読み物 ウトロのオモニと農楽隊 聴竹居の物語り 公子さんのいわと寄席 料理 あんな食べ方、こんな食べ方 アジとイワシ 吉田 愛 白崎裕子さんの好きな野菜で手軽にパエリア 白崎裕子 台湾パイナップルケーキと お茶の楽しみ 麻里子 手作り しずく模様の夏帽子 とりことり 暮らし 猛暑時代の食中毒予防術 小西良子 いとしのカトラリー 手入れ 自宅でできるフットケア 山本孝志 連載 紀行 また旅。日置へ 岡本 仁 料理 新連載 季節の瓶詰 アプリコットジャム 堤 人美 稲田俊輔の新おそうざい十二カ月 稲田俊輔 気ぬけごはん 高山なおみ 暮らし ハレの衣 小西良子 わたしの仕事 八百屋のおかみ ずっと、そばにいる 岸本佐知子 エプロンメモ 家庭学校 暮らしのヒント集 買物案内 雨傘のケースと雨の日に役立つグッズ からだと病気のABC 誰にでも起こる白内障の症状と治療 日本眼科学会理事長/筑波大学眼科教授 大鹿哲郎 ベルリンからの便り 白石晋一朗 読み物 ミロコマチコ奄美大島新聞 ミロコマチコ ごっちぼっち––家族五人の五つの人生 齋藤陽道 読者の手帖 愛子さんの なんか変だな? 柴田愛子 すてきなあなたに 今日拾った言葉たち 武田砂鉄 新連載 「趣味」の履歴書 稲垣えみ子 みらいめがね 荻上チキ ヨシタケシンスケ あの時のわたし [後編] 国谷裕子 新連載 介護を飛び越える 村瀨孝生 随筆 心を動かされたくない 朝井リョウ 会長とスプーン クォン・ナミ 靴の中の小指 宮地尚子 日々のこと 井上咲楽 水差し 安野モヨコ 病院で眺めるひな人形 杉本昌隆 本 あの人の本棚より 國分功一郎 目利きの本屋さんに聞いてみた 音楽 わたしの大好きな音楽 坂本慎太郎 編集者の手帖
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また旅2 / 岡本仁 (書籍)
¥2,200
本誌長期連載「また旅。」が単行本になりました。 著者の岡本仁さんが日本各地で見つけた風景、名建築や食べもの、地域の人々との交流など、4世紀96号〜5世紀30号に掲載した旅先より全25編を収録しています。 岡本さんと一緒にリベルテオーナー原が旅した”別府案内”も収録されてます。 旅のおともに、ぜひお手元でお楽しみください。 目次] 十勝へ 伊勢へ つくばへ 庄内へ 久留米へ 沖縄へ 美瑛と美唄 宮崎へ 徳島へ 益子へ 別府へ 志布志へ 房総へ 函館へ 琵琶湖半周 萩、山口へ 多治見、岐阜へ オホーツクへ 仙台へ 弘前へ 姫路へ 番外編 もってこ~い もってこい 番外編 アントニン&ノエミ・レーモンド 番外編 掛井五郎さんの彫刻 初出一覧 あとがき
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サイン本 また果てしのない本の話 / 岡本仁
¥2,200
『BRUTUS』『relax』『ku:nel』などの雑誌編集に携わってきた名編集者、岡本仁によるブックエッセイ・シリーズ。現在『& Premium』にて連載中の原稿に、小西康陽氏をゲスト執筆者に迎えた、レコードについてのエッセイを追加収録しまとめた1冊。 何かを読むとどこかに行きたくなる、書評とも違うこのブック・エッセイ。どこかに行くことが許されなかった時期に書かれた今回のそれは、これまでとは違う雰囲気の本に仕上がっているように感じられるかもしれません。 「一刻も早く読みたい新刊があるのだが、緊急事態宣言下なので近所の書店はみな休んでいる。ウェブ書店を探すと、どこも売り切れだった。仕方がないから家にある本を再読することにした。」 (本文より) ●本書に登場する作家たち 長島有里枝、宮本常一、石川直樹、皆川明、和田誠、トーベ・ヤンソン、レベッカ・ソルニット、豊田徹也、松平維秋、武満徹、岸本佐知子、三浦晢哉、鶴見俊輔、和山やま、平野紗季子、高浜虚子、安西水丸、谷口ジロー、デイヴィッド・バーン、寺田寅彦、池田弥三郎、津野海太郎、吉阪隆正、藤本和子、大森克己、谷川俊太郎 etc 岡本 仁 Hitoshi Okamoto 編集者。 1954年、北海道生まれ。マガジンハウスにて『ブルータス』『リラックス』などに携わったのち、 〈ランドスケーププロダクツ〉の“カタチのないもの担当”に。主な著書に『果てしのない本の話』(本の雑誌社)、 『ぼくの東京地図』『また旅。』(ともに京阪神エルマガジン社)、『HERE TODA』(芸術新聞社) 『ぼくのコーヒー地図』(平凡社)。等がある。『& Premium』(マガジンハウス)にて「果てしのない本の話」、 『暮しの手帖』にて「また旅」を連載中。
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サイン本 ぼくのコーヒー地図 / 岡本仁
¥2,420
SOLD OUT
岡本 仁 Hitoshi Okamoto 編集者。 1954年、北海道生まれ。マガジンハウスにて『ブルータス』『リラックス』などに携わったのち、 〈ランドスケーププロダクツ〉の“カタチのないもの担当”に。主な著書に『果てしのない本の話』(本の雑誌社)、 『ぼくの東京地図』『また旅。』(ともに京阪神エルマガジン社)、『HERE TODA』(芸術新聞社) 『ぼくのコーヒー地図』(平凡社)。等がある。『& Premium』(マガジンハウス)にて「果てしのない本の話」、 『暮しの手帖』にて「また旅」を連載中。
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nice things.issue80
¥1,980
巻頭特集「自分の地図。」 創刊80号を記念した企画です。 オーナー原の連載”ひたむき農園上映中” 第十五話 実り14 『自分の現在地を想像すること』 現在地よりも目的地ばかり先行してしまうが、現在地がわからないと どっちに行っていていいかわからない。 しかも夢や理想は抽象的でもあるから、余計にどの方向に進んでいいのかわからなくなる。 それで途方もなく感じてしまうのだろうとも推測できる。 確かに、人生で自分の現在地がはっきり分かることはないけど、「果たして自分はどの辺りにいるのか」と疑問を持って周りを見渡せば、だんだん見えてくることだってあるし、そもそも疑問を持つことなら誰にでもできるはずだ。あとは、そこまで考えているかどうかだけになる。
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画家のノート 四月と十月 Vol.52
¥1,320
2025年4月1日発行 バックナンバー、店頭に在庫がある場合がありますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。
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暮しの手帖 35号 2025年4月-5月号
¥1,100
特集 料理 * 吉春さんの餃子がたべたい 吉村千恵子 * 春を楽しむボリュームサラダ 上田淳子 * 10分間でひとりごはん ワタナベマキ 読み物 * スウェーデンの暮らしから 見えること 長田佳子 * 音楽少女、寺に嫁ぐ * 角田光代さんと麻生要一郎さんが語る わたしの「くり返しレシピ」 手作り * 花と木の実のコサージュ 浅田真理子 暮らし * 楽しく、気楽に、自分らしく 会話のヒント 社会 * 骨髄バンクと、あるお母さんのはなし 連載 料理 * 新連載 稲田俊輔の新おそうざい十二カ月 稲田俊輔 * 気ぬけごはん 高山なおみ 暮らし * 新連載 ハレの衣 * 新連載 住まいをたずねて * わたしの仕事 夜間中学校の教師 * ずっと、そばにいる 鈴木のりたけ * エプロンメモ * 家庭学校 * 暮らしのヒント集 * 買物案内 固く締まったフタを楽に開ける道具 * からだと病気のABC 歯や口の機能が衰えるオーラルフレイルに注意 平野浩彦 * 新連載 ベルリンからの便り 白石晋一朗 読み物 * ごっちぼっち――家族五人の五つの人生 齋藤陽道 * 読者の手帖 * 愛子さんの なんか変だな? 柴田愛子 * すてきなあなたに * 新連載 「趣味」の履歴書 周防正行 * 今日拾った言葉たち 武田砂鉄 * みらいめがね 荻上チキ ヨシタケシンスケ * あの時のわたし [前編] 国谷裕子 * 新連載 介護を飛び越える 村瀨孝生 * てと、てと。 靴屋とかもめ *また旅 岡本仁 第31回 雲仙へ * ミロコマチコ奄美大島新聞 ミロコマチコ 随筆 * しんこんりょこー 大田ステファニー歓人 * 「あなた」について考えた 檀 ふみ * 寝ても覚めても 佐藤良成 * 風を探して 河田 桟 * ありがとう俊太郎さん これからも詩集の中に会いに行きます 枡野浩一 * 精霊たちの住むところ 上間陽子 本 * あの人の本棚より 山崎ナオコーラ * 目利きの本屋さんに聞いてみた 音楽 * わたしの大好きな音楽 つじあやの 編集者の手帖
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牧野伊三夫 へたな旅
¥1,760
SOLD OUT
情報があふれかえる今だから、 せめて旅くらいはアナログがいい。 ふらり各駅電車で出かけ、街の銭湯でさっぱりしたら、気楽な酒場で一杯やる──。 還暦を迎えた人気画家が愛好する「酒・食・風呂」の悦楽を、滋味ゆたかにつづる、しぶい旅の味わい方。 ********** 雑誌や書籍、映画『かもめ食堂』のイラストでもお馴染みの人気画家、牧野伊三夫さん。 今年還暦を迎えた画人は、老若男女から愛される風流な趣味人であり、無類の酒、食、銭湯の愛好者としても知られる。そんな牧野さんが手ほどきするちいさな旅の醍醐味。
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牧野伊三夫 のみ歩きノート
¥1,980
あらゆる酒、つまみ、酒場に真摯に向き合い、純に愉しむ画家による「のむ」ことにまつわるエッセイ集。挿絵も多数収録した『POPEYE』人気連載の書籍化。
