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nice things. issue85
¥1,980
巻頭特集 「暮らしたい場所で開いた 小さなお店という希望。」 WHERE HOPE LIES. どこで生きるか、 何をするか、 何をしたいか、 何ができるか、 その一つの答えが、 その土地で暮らし、 そこにお店を開くことだった。 それは自分の人生を、 自分ができることで、 自分らしく生きるためだった。 でもそれだけではない。 自分たちのお店が誰かにとっての大切な場所になるとすれば、 自分たちのお店が何かの希望になるとすれば。 暮らしたい場所で飲食店を開いた人たちの特集です。
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アルテリ 三号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 四号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 五号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 六号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 八号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 七号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 九号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十九号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十八号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十七号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十六号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十五号
¥1,320
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十四号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十三号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十二号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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アルテリ 十一号
¥1,100
何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。思想史家・渡辺京二さんの声かけで創刊しました。「アルテリ」とは、ロシア語で「職人の自主的な共同組織」を意味します。 発行は2月と8月、年2回。 アルテリ編集室より
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小倉ヒラク・発酵文化人類学 微生物から見た社会のカタチ
¥1,760
話題発酵で3万部突破! お酒、味噌、醤油、麹、イースト、藍に乳酸菌……話題の発酵デザイナーが、ミクロの世界から日本のルーツや社会現象を捉え直す!
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MIKE MILLS finding the film director scouts for C'mon C'mon
¥1,980
SOLD OUT
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日本民藝館所蔵 バーナード・リーチ作品集
¥3,300
盟友・柳宗悦が蒐集した陶磁器・エッチング・素描から170点を精選し、西洋古家具の逸品を背景にオールカラーで撮影。リーチの仕事を味わい尽くす初の作品集。
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暮しの手帖 42号
¥1,320
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【サイン本】筑紫哲也と自由の森大学 / 藤原賢吾
¥1,155
伝説のジャーナリスト・筑紫哲也は故郷の大分県日田市にて、1994年から2006年まで市民大学「自由の森大学」学長を務めた。 NEWS23のメーンキャスターとして多忙な日々の傍ら、足しげく日田に通い、市民たちと「文化によるまちおこし」を共に夢見た。 バブル経済崩壊後の小さな地方都市におけるこの試みはどのように生まれ、発展し、そして終わったのか。 本書は日田における筑紫と市民たちとの協働を軸に描きながら、少子高齢化と過疎化がますます進む現在の「地方の危機」を乗り越えるヒントを探る。佐高信氏推薦! ◆目次◆ 第1章 「水郷」に生まれた市民大学 第2章 文化によるまちおこし 第3章 まちおこしは家こわし 第4章 平成の大合併 終 章 筑紫哲也の亡き後も
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はてしない物語
¥2,530
